Tuesday, October 27, 2009

写真家ノーマン・シーフと石田昌隆

について藤原新也が彼のブログ2009/06/24(Wed)でコメントしてました。ピリッとした文で核心を言ってます。 


「石田のポートレート写真は自分より対象を大切にしているという写真の本道が見える。」

「日本は大勢の話題のみに競って飛びつくメディアの一極集中化とそれに追随する大衆の動向によって特定のものばかりが売れてしまうという貧困な状況にあるが、恐ろしいほどの根気と努力によって成し遂げられたこういった地味な本が少しでも売れることを願ってる。」 from his blog

↑共感です。。。

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